クリニックドゥランジュの調整 2周期

低温期にフェマーラを5日間、ブセレキュアで排卵させ、高温期にプラノバールアスピリンを14日間内服することを2周期行った。

 

 

2017年12月末の診察で、

遺残卵胞もなくなっているし、E2の値も卵胞も良いので、1月に採卵が決まる。

 

 

調整中の受診は

基本的にD3.D13のみ。

プラノバール内服終了すると、4日後に必ず生理が来てたので、予定が調整しやすかった。